–

観相 トピックマップ 6

As a bridge between Information processing and Knowledge processing
    Vizigate      Query      Home     
メニュー
  書名
  部位
  グループ
  種類
  表現
  部位/種類一覧
  作品
  著者
  キーワード
  場所
  国
トピック: "孤苦相"    (トピック型: 種類)
  • Ψ http://www.nijl.ac.jp/aida/psi/variety_100354


  
孤苦相
よみ
  1. こくそう
文語よみ
  1. こくさう

【関連】
出典する
  出典役割:  慶安版神相全編
前後関係
  前:  keising2_41_0110.jpg (貧賤相)
  後:  keising2_41_0130.jpg (寿相)
描く
  描画対象役割:  孤苦相



  
孤苦相
よみ
  1. こくそう
文語よみ
  1. こくさう

【関連】
出典する
  出典役割:  神相全編正義
前後関係
  前:  sinseig2_47_0110 (貧賤相)
  後:  sinseig2_47_0130 (寿相)
描く
  描画対象役割:  孤苦相



  
孤苦相
よみ
  1. こくのそう
付注
  1. 孤(こ)苦(く)の相(さう)とは。一(いつ)生(しやう)みなしごとなつて。くろうたへず特に云(いは)く。」人(ひと)孤(こ)独(どく)なる事は。何(なに)によるに顴(くわん)骨(こつ)たかく。気しつせまり」て。和(くわ)せずへんくつにして。おもての色(いろ)こがれ。眉(まゆ)すこしにて」まなこに。くろきところすくなし。いろあかく鼻(はな)のなりひら」たうして。あなおほきく角(かど)ありて。口(くち)せばくものくらふ事」ゐのししりごとく。耳(みみ)ちいさくしてうすく。くびうへしたすぼり」中(なか)ふとく。肩(かた)せばく身(み)のすぢあらはれ。物(もの)事(ごと)こゝろにかゝり」おもふ事たへず。みな是(これ)孤(こ)どくの相(さう)なり。これには口(く)伝(でん)あり。」よく〳〵見あはせて相(さう)すべし』
文語よみ
  1. こくのさう
相判断

【関連】
出典する
  出典役割:  人相小鑑大全・万延元版(万延元年[1860]刊・正宝堂蔵版、喜多村江南軒述)
前後関係
  前:  kokaman_027a1.jpg (貧賤の相)
  後:  kokaman_028b1.jpg (寿相)
描く
  描画対象役割:  孤苦相



    
Knowledge Synergy Inc.